トップページ > もしものときに備えて

災害時、実際に起きた様々なケースを参考に、災害時に役立つアウトドア術をご紹介します。

  • CASE001 災害時、断水のため給水所までの行き来が大変。 衛生面も心配でした。
  • CASE002 震災直後の停電で夜間は屋内・屋外が真っ暗になりとても不安でした。
  • CASE003 断水が続くため、食器洗いをする際には水の節約が必要でした。
  • CASE004 暖房がない冬の寒さの中、余震の心配もあり、安心して眠れませんでした。
  • CASE005 停電により、冷蔵庫が使用できなかったので、食べ物の保存が心配でした。
  • CASE006 ライフライン寸断時に、加熱しないといけない食べ物しかない場合の調理が大変でした。
  • CASE007 夜寝ている間の余震等、いざという時に、大事な物を素早く持ち出すための準備が必要でした。
  • CASE008 公共交通機関が運行していない間、遠くのショッピングセンターへの移動手段がありませんでした。
  • CASE009 停電時の夜間、両手が塞がっての移動は、足元がとても不安でした。

「東日本大震災」の被災地で実際に役立ったアウトドア器具について、生の声を紹介します。

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